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Twitterについて、 [Twitter]

 最近少しづつTwitterに登録して、使い方を勉強中、Twitterをするのはブームに群がるみたいで、ちょっとどうかなと思っていたんだけれども、まあ食わず嫌いもだめなのかなと思って、思ってやってみることにしてみました(情報収集する上でも必要なのかなって思ったのもあるのですけれども)。

 使ってみて思ったことは、これから廃れるんじゃないかとか人との交流が苦手な人は使いにくいんじゃないかといわれてますが、、今のところ使っていて感じたことは少なくとも情報収集には使えて、情報収集が主目的でも人との交流をしない方向でも使えますね、(私の使い方として今のところ人とはあまり交流をしないでRSSみたいな使い方をしているのでTwitterとして間違った使い方をしているのかもしれませんが)。またTwitter上ではネットショップでTwitter限定のキャンペーンやプレゼントの告知(利用者も今のところ少ないから当たる可能性も高そうだし)も有ったりするので、そういう一歩進んだ情報収集をするという使いかたもできますね。


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ブラスト公論 [本・雑誌]

 私が好きなラジオ番組のMCのライムスターの宇多丸さんが座談会をやっている本「ブラスト公論 誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない[増補新装版]」をおもしろいんじゃないかと思ってネットで注文して買いました。

 まだ、全部読んだわけではないんだけれども、ざっくりと読んだ印象はまあ字が小っちゃい&字ばっかり字の大きさは、まあだいたいこのくらいで写真は少しあるけれど、本当に隅から隅まで字ばっかりで華が全くないなとそういう印象。

 内容は、ヒップホップ/R&B雑誌「BLAST」(現在は休刊)で2000年から2004年まで連載されていた座談会を収録したもので、男5人が世の中のことや読者の質問などのテーマを設けて、一言で言えばぐだぐだとながながと話している、そういう内容で音楽雑誌に収録されていた、というけれど音楽的な話はほとんどなくて、時事的なことや身の回りに起こっていることなどで。

 読んでみて、この本どう評価すればいいんだろう、世の中ではこの本名著と呼ばれているらしいけれども、本の帯にもそう書いてあるし(笑)、読んでいて共感できる所とか確かにそうだよなと思うところはあるけれど、うーんこの本は表立って評価しづらいなぁ。

 あとこの本読んでいて感じたのは、よくこんなぐずぐずで音楽にあまり関係のない連載が音楽雑誌で4年間も続いたよな、と思ったけれど、そのことを感じた後に音楽雑誌の連載記事を読むと結構音楽記事に関係のないのんびりとした記事が多いから、逆に音楽記事だからこんな内容でも許されたんだろうなと感じました。


ブラスト公論 誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない[増補新装版]

ブラスト公論 誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない[増補新装版]

  • 作者: 宇多丸; 高橋 芳朗; 郷原 紀幸; 前原 猛; 古川 耕
  • 出版社/メーカー: シンコーミュージック・エンタテイメント
  • 発売日: 2010/03/19
  • メディア: 単行本

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ぬれた本は凍らすといいらしい [雑記]

 ネットを見ていたらこんな記事を発見、この記事によると本をぬらした場合は、ジップロックのような密閉できるプラスチックの袋に入れて冷凍庫で凍らせれば復活するらしい。興味深いといえば興味深いけど、うーん本当かな、まあもしこの時がきたならダメ元で試す価値はあるかも、まあ忘れていなければの話ですけれども。
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いろいろと戯言 [ラジオ・podcast]

 今週は、ブログに結構書いたな、そのためネタ切れ気味で、こういう時にはむりやりネタを作るのが一番なんだけれど(例えば久しぶりに音楽で使われている用語の分かりにくいものを書いていくとかを久しぶりにやるとかね)、そんな気力もないので今回のブログは、ちょっと垂れ流し気味で、

 そういえば来週から、首都圏(東京埼玉千葉神奈川)と関西圏(大阪京都兵庫奈良)ではネットからラジオが聞けるんだよな(詳しくはこちらから)、番組欄を見て面白そうな番組探してみようかな、個人的に関西のラジオ局の放送とかも聞けたらいいなとか思っていたけれど(具体的にはFM802)、今のところ東京から関西のラジオ局は聞けないみたいで残念。


プレスブログ、「manna」の紹介 [プレスブログ・アンケート]

 プレスブログの中であなたのブログで、パソコンにインストールして会員登録して利用すると、動画のCMが流れて自動的にポイントが貯まりそのポイントをWebMoney(オンラインゲームやHMVなどでの決済が可能な電子マネー)に変えたり、寄付することができるソフト「manna(マナ)」を紹介しませんかというものがあって、少し興味があったので早速試してみることに。

 実際インストールして利用してみると、思ったよりも快適でものすごい大きくパソコン画面上を占拠されるのかと思っていたらそうでもなく作業をしていてそれほど邪魔にはならず(下に使用例の写真がありますけれど)、それでも邪魔だと感じた時にはいつでも動画CMを放送するのをやめて小さくしたり終わらすことができるし、音量を調整することができて音をなくすことができるので音楽を聞いていても動画CMの音でじゃまになるということもなく、また動画CMを流さないで最小化している時でもネット上のニュースの文字ニュースが流れていて結構便利ですね。


 流れている動画CMなんですけれども今のところは主にオンラインゲームやこれから映画館で流れる映画が中心で、時には発展途上国に食料や教育の支援を求めるものや環境保護を求めるもので、最近のテレビの広告にありがちないかがわしいCM(怪しい健康食品とか)は流れておらず、私自身が見ていて不愉快なものは特になかったです。

  興味を持った広告としては、やはり発展途上国に関する広告で内容としては世界の約70億人の内約10億人が飢えていてそのことに対して画面を見ている人にどうするのかと問う内容あったり、1日で世界中で子どもが3万人が亡くなっているという現実を突きつけられたり、このままでは5年後には世界の森林はだいたい日本の領土面積と同じ面積の森林がなくなりますよとか、自分自身、世の中でこういう方向に向かっているのはわかっていたが、改めてこうして提示されるとやはり考えさせさられる内容であったりとかしますね、そういう意味からして最低でもここで得たポイントの1割から2割は寄付しないとだめだなあと感じますね。

 他にも映画の広告は少しマニアック作品の広告が多くて、結構楽しく興味深く見ることができて例えばこんな男同士の同性愛的な描写のラブコメ「フィリップ、君を愛している!」って日本で公開して元とれるのかなとか、いかにもアメリカぽいなこの映画「ニンジャ・アサシン」とかねこんな作品があるんだって思うことができますね。

 難点は、やっぱり専用のソフトウェアをインストールしなければならないこととかかな(まあ重箱の隅を楊枝でほじくるようなもんだけれど)あと興味をもった広告をポイントが貯まらくてもいいから、何度でも見られたらいいなとかのWebMoneyの使い道がもっと多ければいいなとかそのくらいかな。でもまあポイントを貯めることが好きな人やオンラインゲームをよくやるっていう人にはおすすめです。


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レミオロメン「花鳥風月」その2 [音楽・レミオロメン]

 前に引き続きレミオロメン「花鳥風月」について、今回このアルバム宣伝なんかを見ているとなんか地雷ぽいなと思って(花鳥風月ドラマエンゼルバンクの主題歌と大々的に言っていたり)、買わない予定だったんだけれど、雑誌やアマゾンの評判を見ると思いのほか評判が良くて、試聴するとこれは期待できるんじゃないかと思って購入。

  でアルバム全体の感想について前作の「風のクロマ」に比べて(レミオベストはベスト盤なので置いといて)暗くて全体的な鈍重な重さは全くなくて、全体的に明るくて、今回は前回とは異なり小林武史(Mr Childrenをプロディースしている人)がプロディースしているわけでなく、セルフプロディースのためか、前作みたいにストリングス(弦楽器)を全面的に押し出してギターの存在感が無くなっている(1曲目は例外かな)とか音の数(どう言えばいいのかな一度に鳴らす楽器の数)が少なくなって前作にあった、派手さや華やかさがなくなってきてその分シンプルになっていて、楽曲自体のもつ魅力を引き出せていますね。

 また歌詞もそのこともあってか、肩の力が抜けてきているなという印象で、前回のアルバムでは正直何を歌っているのか分からないあるいは理解するのが大変なもの(記号っぽい歌詞とか)が多々見られたけれど、今回はそういう何を歌っているかわかりにくいということもほとんど無くて、昔のアルバム「朝顔」に近い感じの歌詞が多くていいですね、とはいってもまだまだ所々力が入っているなと感じられる所もあって、そういう意味からしてこのアルバムは過渡期的なアルバムといえそうだなという印象で、また原点に立ち帰ったみたいなことがアマゾンのレビューや雑誌のインタビュー記事には書いてあるんだけれど、でもやっぱり昔とはちょっと違っていてアルバム「朝顔」やアルバム「ether(エーテル)」の頃とは違い、洗練されているわけでやっぱり良いアルバムだと思う。アルバム全体のまとまりかたとか過去のアルバムを比べると、完成度に関して言えば最高傑作って言ってもいいんじゃないかな(まあ元々このアルバムに期待していなかった分喜びが大きいですけれども)。

 個別の楽曲で見るとシングル曲の華やかな「Starting Over」や「恋の予感から」もそれぞれいいんだけれど、後半に収録されている、9曲目「大晦日の歌」、11曲目「東京」、12曲目の「小さな幸せ」なんてしんみりしていいな。


花鳥風月(DVD付)

花鳥風月(DVD付)

  • アーティスト: レミオロメン,藤巻亮太,皆川真人,Tore Johansson
  • 出版社/メーカー: ORS
  • 発売日: 2010/03/03
  • メディア: CD

 


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昨日のブログ [雑記]

 なぜか同じ内容ものが2つ出来ていてそれが両方公開されていた、理由がよくわからないけれど、片一方はとりあえず削除しました。

レミオロメン「花鳥風月」その1 [音楽・レミオロメン]

 今回のレミオロメンのアルバムは、買わないでおこうかなと思ったんだけれど、視聴してみてこれは意外といいんじゃないかと思ってアマゾンで購入先程届いて、今、これを聞いている(見ている)ところでところでじっくりとした具体的な感想はにまた後で書こうと思っているんだけれど、初回限定版の付属DVDの一目見ただけでわかる金と労力(特にこっちの方)のかけ方にびっくりしてね、急遽書こうと、内容的には全アルバム収録曲のPVみたいな内容(コンサートぽい作りになっているけれど、観客の動きや歌い方をを見ていると明らかにこれはPV)で、これから世に出されるのかまた初回限定版の価格を考えていくと(3900円)正直これ元とれるのかな、少なくとも初回限定版を買うか通常版買うか悩んでいる人には間違いなく初回限定版を買った方がいいと言える内容(少なくても900円以上の価値はある)
花鳥風月(DVD付)

花鳥風月(DVD付)

  • アーティスト: レミオロメン,藤巻亮太,皆川真人,Tore Johansson
  • 出版社/メーカー: ORS
  • 発売日: 2010/03/03
  • メディア: CD

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iTunesカードについて [音楽]

 私は音楽データを買う時にiTunes Storeをよく利用してダウンロードするのですが、その時利用するのが、このiTunesカード(左に写真)で、Apple iTunes Music プリペイドカード 3,000円 
[MA782J/A]このiTunesカードはコンビニや家電量販店など売られていて、Itunes Storeで使うとカードに書かれた分の金額の音楽データを買うことができる物なのですが、このiTunesカード時々コンビニで割引販売していて(詳しくはこちらの記事で)、今現在サークルKサンクスでキャンペーン(3月1日から3月28日まで)をしているので、買ってみることにしてみました。

 このキャンペーンを利用してiTunesカードを買うためには、条件があってカルワザカード(サークルKサンクス売られているEdyカード)を利用して買うか、もしくはおサイフApple iTunes Music プリペイドカード 1,500円 
[MA781J/A]ケータイでEdyを利用しかつそのEdyがカルワザ値引アプリに登録して買うという、少々めんどくさいかつ分かりにくいものなのですが、それでもこの価格は少し魅力なのでおそるおそる利用して買ってみました。ちなみに右下の写真が買った時のレシートですね。(なかなかうまいことレイアウトが上手くいかないな)

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ストレイテナー「CREATURE」 [音楽]

 3月3日発売のストレイテナーの新しいアルバムCREATURES」をダウンロードして聞いた、感想としてはストレイテナーとしては全体的に落ち着いた曲調で、シングル曲を含めキャッチーではない曲だらけだなという印象で、インタビュー記事を個人的な感想としてはこのアルバムあんまり好きにはなれなかったかな(今の所ね)と、個人的に好きな曲は7曲目の「Dark Blue Day」で今までステレイテナーが出していた曲の中では「奇跡の街」に近いかなという印象です。
CREATURES

CREATURES

  • アーティスト:ストレイテナー
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2010/03/03
  • メディア: CD

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